本日の日記:2022-04-17:私はENFP-T

書いてく。

D進の理由

現在博士課程の1年生、D1になった。

特に博士学生になったからと言って、要求される仕事の量や質が増えたりは今のところしていない。

これから少しずつ増えていくと思う。

博士課程に進学した第一の目的は、人間面で成長したいからだ。

私が尊敬した大人(先生など)は皆人間的に完成されていた。言い換えれば魅力的な人間であった。

能力の高低や容姿の優劣はここに関係ない。

自分を制御し、自律した思考を持ってるというか。

こうすれば自分の自尊心は回復するし、ここから先は自分が頑張る必要がないとか

他人を不快にさせずに自分の世界を維持できる人というか。

そういう人たちを私を尊敬し

私もそうなりたいと思っている。

性格診断をやってみた

やってみたのは16 personalities

本家サイトには診断結果と概説が載っていて、indeedにはより実学的な強みと弱みが書いている

私はENFP-T, 広報運動家(画像一番右)だった。

本家サイトより

私だ….ってなったよね。ほんと。

こういった診断は

日常で揺れ動いてブレる自分の振動の中心軸が何かを教えてくれるから良い。

人という複雑なシステムを何かの指標に分類してくれるのは(真偽の程の話はあるにせよ)目安になる。

元カノさんの予言

話変わって。

元カノさんと別れた時、私は以下のようなことを言われた

「君のような太陽属性の人はすごく価値があるんだから、私じゃなくてもすぐ好きになってくれる人はいるよ」

「仕事が生きがいの私とは合わないよ」

と。

別れ際に私のこれからの予想を伝えてくれたのは、元カノさんらしいと思う。

今、私を好きな人は何人かいる。

(元カノさんの言いたかったと思う趣旨にそえば

ここでいう好きは恋愛的なものに限らない。親友も入る、と思う。)

内ひとりは私からも恋愛的に好きになったが

蓋を開けてみるとメンヘラでした。自己防衛のために今は連絡を取り合っていない。

こんな未来を元カノさん以外予見していただろうか。

私は信じていなかった。

こんなクセのある人間を好きになってくれる人など元カノさん以外いないと思っていた。

しかし実際は私を好きと言ってくれる人はいた、しかも複数で、男女どちらからも、さらに同年代以外からも。

まだまだ自分の考え方は進化させられると確信した。

世界は広いし

自分も変えられる。

人生、楽しいね。

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