やほ〜

今日は、落合陽一の日本再興戦略を読んでいく中で

一流について触れると良いよ、という記述があったので

自分の

「あぁあれはとてもいい一流の体験だったんだな」と思えることについて

書いていくよ

落合先生「一流の人に会うと刺激があっていいよね」私「とてもわかる」

日本再興戦略を読んでいて

そんな記述があった

そ〜なんですよまじで

一流の人(本ではトップオブトップっていう書き方)

って凄みがあるんよね、人間的に。

無駄が無いしプロフェッショナルだし。

で、私はこれに加えて

「その人の状態から見て高価な」ものや体験も

結構同じ感覚になれる気がするんすよ

あの、初めてじゃなくても良い。

例えば、普段着シャツを3千円高いのにしてみるとか。

結局ものやイベントも人が関わって作るので

その値段が高いということは、どこかに希少価値があると思う。

最低価格で出さないところに戦略とか、材料とか、希少価値のある人が関わってるとか。

まぁ一流の人たちと同じものなのでは無いかと考えている次第。

まということで今回は、

私の今までの体験の中で

多くはないけど、一流に触れた経験を語っていこうと思います。

中学生、貰ったお年玉3万円を全て高級靴に費やす。

高級靴。

これは当時、20代でやっておいた方がいいこと、についてまとめてたネット記事に

書いてあったのを

大人ぶって、中学生にやった感じ(その時も今になってもいい経験だったと思ってる)

何が良いって、履き心地が違う。

とてもフィットする上、使っている(何のかは分からない)素材がまるでシルク。

秋冬用靴なんだけどシュルリンって履ける。

シュルリン

普通に感動した。

私普段は、夏靴はGUで済ますぐらいあまり靴には興味ないんだけど

(冬履は道民の命綱なので惜しげもなく使う)

それでも履き心地の良さは分かった。

見た目とかは当時は気にしなかったな

あと高い靴履いてると、自分からはもちろん言わないけど

他の人からは高いことが分かるようで、話題の種になる。

悪い気分は、しない。

実質国研のあの場所で一瞬働き一流の人を知った

数ヶ月、いわゆるR○K○Nで働いたんだけど

ここでも凄かった。働いた部署は自分の専門とは違うんで

学問的凄さは知らんのですけど

人となりだよね。

そこで働いている人について話すのですが、

頭の回転が鬼早い。まず。

特にメタ的な議論の進め方が早かった。

やはり環境にいるせいか、いやあの人の特性なのか

スマートだったなぁって思う。

あとは、人の使い方がうまかった。いや言い方ひどいけど褒めてる一応。

自分は当時使われる側だったんですけど

いや〜うまく使われましたw

気分良く労働できて、かつ、自分の長所や短所についても今後につながる形で

アドバイスをくれたりした。

うまく使われたな〜〜〜〜〜ww

しかし本当にいい経験で

今回は落合先生の本に感化されて記事書いたけど

一流のものに触れてみると良いって最初に教えてくれたのは

この人だった。

その時は一流ホテルの「察さない受付係の話」をしてくれたな。

これはこれで一つ記事が書けそうなので、保留にしておこう…。

EDM イベントUltraに行ったりもした

元から、EDMは大の好きで

SoundCloudやYoutube、ポッドキャスト辺りで聞いて

ずーっと行ってみたかった。

行ってみたら最高よね。

音 -> 最強

光 -> 最強

視認範囲内にZedd等アーティストがいる -> 最強最高

1万5千円/日だったかな?まぁ高い。

行く前はそう思ってた。

行くじゃん。

見るじゃん

余裕で元とれた。

むしろ体験を有限の金で提供してくれるってだけで神(盲目)

ライブはあくまで台本があるんだろうけど

そのクオリティが高い上に、演出をするスタッフもプロだから

踊らされてる感はない。踊っている感がある。

音もバランスの取れた家では聞けない音で

レーザーがいい感じにギュインギュインするし

まぁ

演出的にはでかいパチンコみたいな感じかな?

今はコロナで自粛祭りだけど、

頭使ってソーシャルディスタンスして、ライブしてるところはしてる。

まとめ

自分の体験の中で、一流に触れた経験を書いて

如何に一流が素晴らしいか書いてみました

今コロナで遠出することは難しいけど、身近にも日本一流・世界一流は案外あるので

是非行ってみてね

したらば〜〜〜〜〜また〜〜〜〜〜〜〜〜