if・switch関数を論理の記号で表してみる

着想は突然に

今,実は矢野健太郎の新しい数学ってのを読んでるんですよ.

中身が論理,線形代数,確率と.今の自分のためにあるかのような

本でして.論理はプログラムで,線形代数は日常生活全てで,確率は量子力学で

必要だったんで,もう即買いでござる.

そして,論理のところを読んでいると,「条件式」という言葉が出てきた.

プログラムを思い出した.

見るとどうやら,こちらでも,「aならばb」の文法から出発するらしい.

これは.あれだね.

論理の記号でプログラム書けるやつだね(ゲス顔)

とは言ったもののとてもつまらない結果になりました!暇な人だけ見てね!!)

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